彼岸へ(一枚絵参考)

コンセプトは暖かい迎え。

貧しい村で餓死をした少年の魂が彼岸へ運ばれていくところ。
彼岸はいつでも暖かい光が差している異界っぽさを出すために彼岸の反対側では夜明けが訪れている。
また彼岸と村の間には三途の川があり、少年が死んでしまったということを表しました。