大人向け小説の執筆

プロジェクト 受付終了
  • 予算
    ¥5,000 〜 ¥10,000
  • 提案数
    2
  • 募集期限
    受付終了
  • 希望納品日数
    10日以内

依頼詳細

下記テーマのうちいずれかの作品を書いて頂ける方を募集いたします。
また、完成後にPixivへの投稿をお願いしますので、アカウントをお持ちの方にお願いしたいです。
ご提案頂く際に①~⑧のいずれを希望されるかも教えて頂ければと思います。


億万長者と美貌とイケメンを手にする願いを叶える代償として悪魔に「排尿」を捧げたバカな女。「サウナで汗かきまくったらシッコとかしなくても余裕っしょw」と思っていたが、当然汗だけで排出できるはずはなく、2日もすると死にそうになる。後悔に泣きわめくが、それでも水分の排出は間に合わない。


おもらしするとおまんこを摘まんで痛みでオシッコを止める装置。ただし、おもらしと放尿の区別をする機能が壊れたので、排尿一切を止める装置に。


おしっこをするたびに火傷してしまう女の子。氷で冷やしながら必死におしっこを出すが、日に日に温度が上がり、ついには出すだけで周りが火事になるマグマを噴出する。


女の子におしっことして産み出された液体生命体は、自身が忌み嫌われる排泄物であることに絶望。創成者である女の子の膀胱に戻ろうとする。その頃、各地の女子トイレでも同じような現象が起き始めていた。


ある女子トイレで「何か」に惨殺された若い女性の遺体が相次いで発見された。恐れた女性たちはトイレの使用を控えるが、我慢出来ずに漏らしてしまう少女が発生。漏らした瞬間、彼女は引き裂かれて死亡する。「何か」はトイレを使用する女性を狙っているのではない。排尿の瞬間を狙っている。


発生した地震によって建物が崩れ、身動きが取れなくなった若い女性。次第に尿意を催すが、救助は現れない。いっそのこと漏らしてしまいたかったが、それすら叶わない。股間の尿道口を押し潰すように瓦礫が塞いでしまい、脱出出来ないと排尿のしようが無かったのだ。


いじめによってトイレ禁止を言い渡されて3ヶ月。授業中に漏らしてしまうことにいじめられっこの少女は慣れてしまった。自身の排尿姿を晒されても最早動じない。しかし、いじめっこたちから残酷な知らせが。「次に小便漏らしたらお前の妹殺すから」リンチされた妹の画像が送られてきたのだ。


40代も半ばだが、妖艶な魅力のある未亡人。ある時から彼女がトイレに立つ姿を誰も見たことがなかった。時折、彼女は苦しげに何かの薬を口にして、身をよじらせる。もはや夫のいないこの世に未練の無い彼女は、生前の夫が愛した「おしがま」を貫き、膀胱破裂による自殺を企てていた。


使用用途

個人使用

納品形式

設定なし

著作権買取

設定なし

リクエストガイド

リクエスト者

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