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リクエスト描いて欲しい絵の要望としましては一枚目画像の構図を参考に
右側は奴隷商人が怒りに震え鞭を振るおうとしていて、アイシャが土下座をして必死に頭を地面にこすり付け許しを請う感じで。背景のイメージとしましては奴隷商人の荷馬車の荷台に乗せられた時間を感じる使い込まれた檻の中に目が虚ろな女奴隷たちが入れられていて運ばれているイメージ。
左側は怒りと屈辱が入り混じったような顔をして涙目で耐えているアイシャの表情を地面から見ている構図でお願いいたします。
登場人物の服装は。
奴隷商人はファンタジー作品によくいるような嫌味で小太りな金持ちのダボっとした服装で。
アイシャの服装は画像2を参考に膝上までしかない貫頭衣で袖が少しある感じで、そして裸足で首輪と手枷と足枷を付けています。(枷は使い込まれて黒光りした金属のイメージ)(足の裏や体が汚れていて奴隷としての月日が感じられるとうれしいです)
※↓下の小説に出てくる幼馴染くんは描かなくていいです。
↓以下場面イメージを持ちやすいように書きかけの設定と小説を載せておきます。
設定
アイシャ
ポカ村出身
・18歳 身長178 体重50kg後半
・体格は筋肉が薄っすら見える筋肉質で健康的な肉体(ゴリゴリの筋肉質はNGで)
・髪は赤毛で肩まである髪で、ボリュームのあるボサボサ気味の髪型
笑顔が絶えず元気いっぱいで男勝りで生意気な女の子,家を飛び出し冒険者となる彼女には才能があり周りからも今後の活躍が期待されていたが自分の才能に慢心をする。そして時が経ち冒険者になるために村を出たが酒場で酒に薬を盛られ冒険者になる前に奴隷にされる。
数珠繋ぎで奴隷商人の奴隷たちが歩かされていた
そんなあり得ないアイシャが奴隷だなんて、国全土で見ても腕が立つ方だったはずだ。
幼馴染『なあ、そこのお前アイシャなのか?...』
アイシャ『お前は...』
幼馴染『アイシャどうしたんだよ...冒険者になったんじゃないのかよ....』
アイシャ『........人攫いに騙されて奴隷にされちまったんだよ...』
アイシャ『本当なら今頃、帰郷して自慢話でもしてたんだろうけどな...』
おい!アイシャ早くこっちに来い!!!
アイシャ『はい!ご主人様!』
僕の知っている彼女なら死んでも言わないような言葉を彼女は即答した。
アイシャ『.....すまないな...ご主人様が呼んでいるからそろそろ行かないと...』
男勝りで元気で不屈な過去の彼女からは想像つかないほど卑屈で奴隷らしい態度になっていた
アイシャ『アタシの事はもう忘れてくれ...』
彼女が急いで声の呼び主の元に向かう
奴隷商人『コラァッ!何ガキとくっちゃべってんだよボケッ!』
彼女に容赦なく鞭が振るわれる、そんな彼女は土下座をし許しをこう。
アイシャ『申し訳ございません!不出来な奴隷に容赦なく罰を!』
その姿を見て僕は彼女がもう
今回の依頼で好みの絵柄のお方が見つかれば全身立ち絵の仕事も是非ご依頼できたらなと思っています。