にこまる

にこまる

実績:
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自己紹介

プロフィールをご覧頂き感謝致します。
趣味で絵を描いております。小説も書きます。ラノベ系が得意です。
小説は抽象的な表現が得意で、R-18は喘ぎ声も結構入れます。

絵は、
人を描くのが得意ですが、
美少女を描くのが1番得意です。
顔を書くのが1番得意なので、SNSのアイコンを書きます。
もちろん、顔以外‥特に服が得意です。
手は苦手なので隠すようなポーズになるかもしれません‥。

使用しているソフトはクリスタです。
さらなる画力アップのため、液タブの購入を検討しております。
その場合、今以上の画力になることを期待して頂けると嬉しい限りです。


小説のサンプル↓(いくつか)長い物は、トークで頼まれたら提供致します。

1.女神と住むこと!

部屋が眩い光に包まれる。反射的に目を瞑るも、途端に光は消えていた。
刹那、目に入ったのは俺とは対称的な綺麗な‥いや、この世とは思えないほどの女性だった。
瞳に反射する光、艷やかな髪質、輝かしい表情、まるで目の前にいる女性は「女神」をそのまま現世へ連れてきたかのようだ。
にっこりと口角を上げて俺に微笑みかけるその女性に、心はもう奪われていた。

「えっ、あっ‥」

思うように声が出ない。圧倒的な神々しさに、喉が圧迫される。

その様子を見計らったように女性は口を開いた。

「ふふっ‥驚くのも仕方ないですね。度々驚かすようで申し訳ないのですが、今日からここに住むことになりました。」

2.おしおきちゅー

「えっ‥と。」

顔を赤らめ、どうしたらいいのかと目を回す彼女。その様子さえも可愛らしく、愛おしいのでついつい口角を上げてしまいそうになる。
今は一応お仕置き中なのだ。上げそうになった口角を下げて、冷酷に言う。

「四つん這いになれ、俺によく見えるようにな。」

嘲笑うように言うと、彼女はビクッとして、期待と不安に満ちた目で俺を見つめる。
しばらく彼女は俺の腹の底を探るように俺の目を見ていたが、そろそろ叱ろうとした頃、言うことを聞き四つん這いになった。

「そうだ。よし、尻を上げろ。」

「へぇ!?恥ずかしいですぅ!」


実績

昨年
10月︰TRPGシナリオ作成手伝い
11月︰二次創作小説制作
12月︰漫画制作成

今年
小説執筆、短編小説執筆&キャラデザ

その他、作文受賞経験多々有り。
受注状況 お受け出来ません

2回目の方のみ受けさせていただきます

(2019/06/13 19:49更新)
制作環境 小説︰スマホで執筆、後にパソコン抽出 絵︰クリスタ、液タブ
登録タグ

料金表

小説1000字 1,000円
絵1枚 3,000円
シナリオ1本(短編) 1,000円
シナリオ1本(長編) 5,000円

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